2009年11月13日

「無」に対する恐れを手放す

ナマステik_70


『バシャール』は語ります(⌒‐⌒)


私たちが存在しなくなってしまうことは決してない


「有」は決して「無」にはならない


「無」も決して「有」にはならない


これは「光と闇の原則」の概念とは違います


「光と闇の原則」は「有」の中に含まれているのです


「無」にはまったく何もない虚空でさえある

この「何もない」状態も「有」の中に含まれている概念だから、私たちはこの「無」という概念について“話”をすることはできる


でも、経験することはできない


何故なら、「無」は「経験がない」ということだから(__)


「無」という概念は、それ自体で完結しているので、「有」という概念を含むことができないのです(^-^)/

逆に「有」には無限の余地があります


だから「有」の中に「無」という“概念”を含むことはできる(^o^)


でもそれは含むことができるだけであって、決して「有」は「無」にはなりません


だから、私たちは「自分の存在が消えてしまうんじゃないか」と怖れる必要は決して決してまったくないのです


私たちが今存在しているということは、絶対に「無」にはならず、存在しつづけるからです(⌒‐⌒)


肉体はなくなるかもしれない

物質的な形は変わるかもしれない

また、別の次元に移行するかもしれない

でも、「自分」という存在は常に存在しつづけるのです(*^▽^)/★*☆♪



この事を知って


スピリチュアルなことを学び、実践していくことに躊躇しなくなりました



“JOYなお












タグ :バシャール


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