2009年12月03日

期待や条件付けが「ショート」を招く

ナマステik_70


『バシャール』は語ります(*^-')b


現実創造のプロセスでは期待感を捨てる必要があります



こんな風に考えていませんか?


「自分が自分の現実をつくっていることは知っている

だったら、私は、○○が起きてほしい

私は○○をつくりたい

…と( ̄ー ̄)



そして、「○○がほしい」という形で源に投影し

反映として戻ってきた現実が

自分の期待していたものと違うと

ガッカリするようなネガティブな気持ち、反応を起こしてしまう



その結果


「私は自分が自分の現実をつくっていると知っているから

自分がほしいものを自分から投影している

でも、戻ってくる現実は思っているものと違う
いったい何がいけないんだろう


…と行き詰まる(* ̄O ̄)ノ



このシナリオの勘違いは


「こうであるべきだと自分が言うからには

自分の現実はそのとおりになるはずだ」

という“期待感”です


つまり、期待をして、

自分が投影して出しているエネルギーに

「こういう現実になってほしい」

「こういう状態になるべきだ」

という条件や判断をつけてしまっているのです

このように、ネガティブな判断をしたり、期待感や条件付けからエネルギーを送っていると


現実創造の回路が、電気回路と同じように


「ショート」してしまうという結果を招きます( ´△`)



………


ん〜

でも…

夢を持ったり目標持ったりして生きていくって素敵なことなんちゃうん


今度ばかりは『バシャール』の言うこと、理解し難いぞ<(_ _;)>


でも、本を閉じる気にはならず…


読み進めるのでした(笑)(笑)(笑)




“JOYなお












タグ :バシャール


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